ビリー・ジョエル~ピアノの詩人~ イタリアン・レストランで

『イタリアン・レストランで』ビリー・ジョエルの曲の中で一番好きな曲です。ビリーの一番の魅力は歌の内容だと思うんですね。それが、ビリーの歌声とピアノの演奏に乗って心に入り込んできます。また、アップテンポの曲もいいですね。

以前、オーストラリアの留学生をホームステイで招き入れたんですが、カラオケにさそって2人でビリー・ジョエルを歌っていました。「ピアノマン」とか「ニューヨークの想い」とか。わが娘たちにはガン無視されましたけど…

「注目のまとの若い男女が結婚するけど、やっぱりダメで…離婚しちゃう。」というストーリーをイタリアンレストランで話している男女。って感じです。

たまに聞くといいですね。クラシックもロックも気分次第で!ビリーも歌っています。

A bottle of white,a bottle of red.Perhaps a bottle of rose instead.

赤がいい?それとも白、それともロゼって感じかな?

和訳へたくそだな…

よく聞いたLPは

ストレンジャー

ニューヨーク52番街

グラス・ハウス

の3枚です。

歌詞付きの映像なんかもありますね。英語でも独自の言い回しで楽しめます。



Billy Joel – Piano Man

Billy Joel – New York State Of Mind

Billy Joel – Honesty

Billy Joel – Senes from an Italian Restaurant

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投稿者: efu

ビリー・ジョエル~ピアノの詩人~ イタリアン・レストランで”に対して2件のコメント

    木曽のあばら屋

    (2018年5月13日 - 11:04 PM)

    こんにちは。
    このころのビリー・ジョエルは文学的で物語性のある歌詞が魅力ですね。
    「Piano Man」「Summer, Highland Falls」「Miami 2017」などが好きです。

      efu

      (2018年5月14日 - 9:34 AM)

      木曽のあばら屋さん、おはようございます。ビリージョエルのCDは車の中に必ず入れています。ドライブのお供です。一人で大声で良く歌います!

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