クラシックとロックの狭間 プログレッシブ・ロック

プログレッシブ・ロック、いわゆるプログレの代表バンドは?プログレはそれほど深入りしていませんでしたので、にわかなのですが、Wikipediaによると、

プログレ5大バンド

キング・クリムゾンピンク・フロイドイエスジェネシスエマーソン・レイク&パーマー

だそうです。うん。ここまではついて行ってる。

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ビートルズの思い出 後期から解散まで

1967年『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』発売

このころ、ジョン・レノンはヨーコ・オノと出会い、ジョージ・ハリスンはインド音楽に入れ込み始め、それぞれの道を歩き始めたころです。しかし、この『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』ビートルズの最高傑作と言われています。確かに完成度が高いですし名曲がそろっています。

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ビリー・ジョエル~ピアノの詩人~ イタリアン・レストランで

『イタリアン・レストランで』ビリー・ジョエルの曲の中で一番好きな曲です。ビリーの一番の魅力は歌の内容だと思うんですね。それが、ビリーの歌声とピアノの演奏に乗って心に入り込んできます。また、アップテンポの曲もいいですね。

以前、オーストラリアの留学生をホームステイで招き入れたんですが、カラオケにさそって2人でビリー・ジョエルを歌っていました。「ピアノマン」とか「ニューヨークの想い」とか。わが娘たちにはガン無視されましたけど…

「注目のまとの若い男女が結婚するけど、やっぱりダメで…離婚しちゃう。」というストーリーをイタリアンレストランで話している男女。って感じです。

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